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断熱性能は大切です。

代表取締役  足立  剛 自己紹介へ
2018/02/09(金) 社長のブログ

この間、友達に、「夏場2階は暑いのはしょうがない」と言っていたので、

腑に落ちないので簡単に説明します。

というプログです。

断熱性能が高い家

家は夏を旨とする

我孫子市で創業32年自然素材の家を創って

地域No1.を目指す 青山都市建設 代表の 足立 剛です。

これは、昔のお話で、今では夏場は、猛暑日、冬は、マイナスになるほど

気候の変化の影響をだいぶ受けていると思います。

私の、小学生くらいで夏は32度くらいがMAXだと記憶しており、

35度、36度は、ごく最近のお話です。

家の中は、せめて、快適に過ごせるように、

家の創りかたを変えていかないといけなくなりました。

 夏場の2階は暑い。

屋根材があって、小屋裏の空間があって、その下に二階の天井があります。

その天井の上に、綿みたいな黄色い断熱材が置いてあります。

今までは、これで良かったかも知れませんが、この断熱レベルでは、

夏場は暑くて仕方がないです。

しかし、暑くて仕方ないが常識になっている感じがします。

この暑さをどうしたら快適にできるか?

今お住まいの家の簡単な断熱リフォ-ム

まず、効果が良くわかる断熱改修事例で、

二階の天井上に、ウレタン断熱材を、吹き付ける。

同時に間仕切り壁の通気止めをする。

通気止めをすると、コンセントからの冷気などが防げます。

この方法が、一番簡単に効果が解る断熱改修方法です。

夏の暑さ、冬の保温対策してみて下さい。

エアコンの効き具合もよくなります。

いかがでしたか?

すごい簡単に説明しました。

天井の点検口があればお部屋の家具移動などもなく、

工事も可能です。

工事期間も短く、2階の天井は1日で終わります。

がまんしないで、快適に生活しましょう。

 

家づくりする際に、お役立てください。

青山都市建設は自然素材を取り入れた気持いい、木心地がいい

家づくりをする地域密着な建設会社です。

 

土地から探す家づくり、ワンストップで提供できます。

住まいと、暮らしのお手伝いの総合窓口です。

既存住宅の状況調査(インスペクション)も診断でき、

不具合があれば修補もできます。

 

営業エリア=我孫子市・近郊(1時間内)

初代  足立 右幸

二代目 足立  剛(現社長)

1985年3月に創業し2代に渡り歩んで参りました。

現在、2代目社長が奮闘しております。

 

厳選した紀州材の構造材、自然素材にこだわった

木心地いい、気持ちいい、暖かい住宅です。

冷えすぎず、暑すぎず、居心地いいです。

 

赤ちゃんから、おじいちゃん、おばあちゃん、お住まいになる方が、

ヒ-トショック、シックハウスにならない家づくりです。

 

長期優良住宅を標準として・低炭素住宅・省令準耐火

室内塗り壁、外壁塗り壁・内側のセルロ-スファイバ-と外側のW断熱で

驚きの内容で提供しております。

標準仕様に太陽光システムを乗せれば、

ZEH・ゼロエネルギ―住宅になり、光熱費を削減し家計に優しいです。 

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