スタッフブログ

家を建てるタイミング

代表取締役  足立  剛 自己紹介へ
2017/06/23(金) 社長のブログ

家を建てる時は、どんな時ですか?

家族が増える。

子供が大きくなり手狭になった。

家を建てることで職場が近くなる

今より、省エネ、地震に強い家がいい。

いろんな思いがあると思います。

今回は、家を建てるタイミングについて解説します。

いつがタイミングなのか?

家を建てる 青山都市建設 リビング

 

我孫子市で創業32年自然素材の家を創って

地域No1.を目指す 青山都市建設 代表の 足立 剛です。

 

今は、銀行もFPの先生も「建てるタイミングです」と、

口をそろえて50%以上の方がそのように言います。

それでは、まず何で家が欲しいか?

ここから考えていきましょう。

子供もふえて、そろそろ、家を建てたい。

築年数がそろそろ、建て替えの時期。

実家をでて、母屋の隣に離れを建てたい。

まだいろいろな理由はたくさんあるのですが、

その時は、どのような家にしたらいいか、までは

考えていないと思います。

どんな家がいいか?

大手ハウスメ-カ-の家

太陽光が乗った家

寒くない家

自然素材の家

省エネな家

地震に強い家

ロ-コストな家

いろいろな家があります。

お父さんの場合は、毎日仕事から帰ってきて、

疲れを癒す。

子供さんは、保育園や、学校に行き、塾に行き、帰ってきて

疲れを癒す。

奥様も、保育園に送迎え、小学校の行事、フルタイムで仕事、

帰ってきて癒す。

 

疲れを癒す家とはどんな家なのでしょうか?

暖かい家で、自然素材の家が個人的には良いと思います。

深呼吸できて、森林浴ができる家が癒し空間と考えます。

冬場の寒さ対策がなされた家と、そうではない家の、

健康寿命が数年異なります。

温度差で、亡くなる方は、年/約17、000人います。

交通事故よりもはるかに多いのです。

室内に使用する建材を、無垢材、床には、無垢フロ-リング

調湿作用と、フィトンチッドといわれる癒し成分が出ています。

そしてビニ-ルクロスではなく、塗り壁にすることで呼吸する壁になり、

有害物質を分解する作用の壁材もあります。

そして、自然素材を使うと、愛着が生まれてきます。

無垢の床の経年劣化を楽しんでください。

新建材にはない、飽きが来ない空間になります。

タイミングというのは、すぐに決断しないで、十分悩んで、

信頼できるプロに相談してみてください。

 

決して1カ月で決めてしまうことは避けましょう。

信頼できるプロが見つかった時が本当の家づくりのタイミングなのです。

  

家づくりする際に、お役立てください。

青山都市建設は自然素材を取り入れた気持いい、木心地がいい

家づくりをする地域密着な建設会社です。

 

営業エリア=我孫子市・近郊(1時間内)

初代  足立 右幸

二代目 足立  剛(現社長)

1985年3月に創業し2代に渡り歩んで参りました。

厳選した紀州材の構造材、自然素材にこだわった

木心地いい、気持ちいい、暖かい住宅です。

長期優良住宅を標準として・低炭素住宅・省令準耐火

室内塗り壁、外壁塗り壁・内側と外側のW断熱で

驚きの内容で提供しております。

標準仕様に太陽光システムを乗せれば、

ZHE・ゼロエネルギ―住宅になります。 

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