スタッフブログ

全国木造建設事業連合会 千葉県協会 会議

代表取締役  足立  剛 自己紹介へ
2017/11/15(水) 社長のブログ

全国木造建設事業連合会の千葉県協会の会議

災害時に、被災され住む家がなくなってしまうと、

県単位で、仮設住宅建設の事業が発注されます。

プレハブの仮設がほとんどですが、私たちは木造仮設を建てます。

というプログです。

千葉県 仮設住宅 木造

災害に備える

我孫子市で創業32年自然素材の家を創って

地域No1.を目指す 青山都市建設 代表の 足立 剛です。

千葉で、二ヶ月に1回、仮設事業についての打ち合わせがあります。

来て欲しくは無い地震、災害に備えての活動になります。

実際に、木造仮設を建てたりする訓練も、九都県市合同防災訓練で、

毎年、行っております。

 

千葉県版の木造仮設の仕様を練ります

仮設といっても、省エネ基準などクリアしており、

プレハブ仮設に比べ物にならない位良いです。

1ル-ムタイプ、2DKタイプ、仕様は様々です。

大きさは異なりますが、使っているものは、統一していきます。

床の組み方、有事の後に流通されるであろう商品を、何通りか検討して、

仕様を選定していきます。

工場が被災すると、復旧に大変時間がかかる為に、何パタ-ンか

選定しておきます。

・課題は、工事を管理する工務店の数を増やす。

千葉県も、広いので、地域ごとに参画工務店を、振り分けます。

千葉市内エリア、船橋エリア、このあたりは、東葛エリアになります。

東葛エリアの参画工務店の数を増やして、訓練、会議に参加していただくことが、当面の目標になります。

二月に一回ですが、取りまとめて地域工務店と、連携して

有事に備えたいと思います。

  

青山都市建設は自然素材を取り入れた気持いい、木心地がいい

家づくりをする地域密着な建設会社です。

土地から探す家づくり、ワンストップで提供できます。

住まいと、暮らしのお手伝いの総合窓口です。

既存住宅の状況調査も診断でき、不具合を直せます。

 

営業エリア=我孫子市・近郊(1時間内)

初代  足立 右幸

二代目 足立  剛(現社長)

1985年3月に創業し2代に渡り歩んで参りました。

現在、2代目社長が奮闘しております。

厳選した紀州材の構造材、自然素材にこだわった

木心地いい、気持ちいい、暖かい住宅です。

冷えすぎず、暑すぎず、居心地いいです。

赤ちゃんから、おじいちゃん、おばあちゃん、お住まいになる方が、

ヒ-トショック、シックハウスにならない家づくりです。

長期優良住宅を標準として・低炭素住宅・省令準耐火

室内塗り壁、外壁塗り壁・内側のセルロ-スファイバ-と外側のW断熱で

驚きの内容で提供しております。

標準仕様に太陽光システムを乗せれば、

ZEH・ゼロエネルギ―住宅になり、光熱費を削減し家計に優しいです。

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