スタッフブログ

住まいの快適を追求しています

代表取締役  足立  剛 自己紹介へ
2017/05/04(木) 社長のブログ

今のお住まいで、生活している中でストレスを感じますか?

一番多いのは、住環境の、断熱性の話です。

寒い、暑いで、体もストレスを感じているはずです。

住まいの断熱とは?

 リビング施工例 W断熱 アルムの家

我孫子市で創業32年自然素材の家を創って

地域No1.を目指す 青山都市建設 代表の 足立 剛です。

 

家の外壁面、床や、2階の屋根、天井(屋根の下)には、

断熱材が、詰められており、天井は敷きつめられています。

サッシも、現在のでは、断熱性が大幅に増して、

樹脂の枠+遮熱フィルム付きの2枚ガラスが主流になりました。

住宅で使う断熱材、サッシは、すごくいい商品ですが、

これを、工事する側が、正しい施工方法を知らない、守らないと、

残念な家になってしまいます。

正しい断熱工事をするには?

 

我孫子市内は、断熱の地域区分は、5地域になります。

UA値 0.87 以下にする。

冷房期の日光の入りは、イ-タ-値3.0以下

このような数値が最低限求められています。

このような、数値がもとめられており、住まい手にはあまり

聞きなれないことですが、知っておいて下さいね。

国が進める、住宅省エネルギ-講習があります。

これは、現行制度の断熱施工を正しく行える人がいる証です。

その新築を頼む時に、「長期優良住宅はできますか?」

これだけ聞いて下さい。

長期優良住宅の工事の条件に省エネルギ-講習受講済みでないと、

工事ができないようになっております。

地元の工務店でも、長期優良住宅、ゼロエネルギ-住宅、ZEHを

建てられる会社は、けっこうあります。

断熱性が高い家は、お金が節約できます。

断熱性が、高い家ですと、その家にかかる光熱費が大幅に削減できます。

それは、エアコンの暖房、冷房のエネルギ-が、外に逃げにくく

建てられているからです。

今お住まいの家が、後20年そのまま生活していると、20年間

光熱費が、結構もったいない額を支払い続けることになります。

約20年位で、新築した家は、高断熱にかかる費用は元が取れるように

なっております。

お住まいになる方のストレス低減効果が非常に高くなります。

暑い、寒いのストレスがなくなる。

血圧が安定してきて、病院に行く回数が減る。

住宅内事故の温度差による事故が大幅に減ります。

当社で建てている家の内容の断熱性の1部分ですが、

こんなにすごい家を地元の会社が建てています。

いかがでしたか?

住まいの断熱材、サッシを正しく工事すること。

今の家は、光熱費が削減できる。

お住まいになる方の目に見えないストレスを低減できる。

こんな、すごい家でくらしてみませんか?

 

家づくりする際に、お役立てください。

青山都市建設は自然素材を取り入れた気持いい、木心地がいい

家づくりをする地域密着な建設会社です。

 

記事一覧

1ページ (全16ページ中)

ページトップへ